日本口腔腫瘍学会・Japan Society of Oral Tumor・日本口腔腫瘍学会・Japan Society of Oral Tumor・日本口腔腫瘍学会・Japan Society of Oral Tumor
第20回日本口腔腫瘍学会総会フォトレポート

(画像が少々多いの読み込みに時間がかかります)

 第20回日本口腔腫瘍学会総会ならびに学術大会は、岡山大学大学院医歯学総合研究科・歯顎口腔病態外科教授・松村智弘先生を大会長に、平成14年1月23日(水)〜25日(木)まで、岡山県ママカリフォーラム岡山にて開催されました。

 1月23日(水)に行われた総会風景です。左下は日本口腔腫瘍学会理事長・岡部貞夫先生のご挨拶、中央は、総会の司会をされた岡部貞夫先生(左)・大会長の松村智弘教授(右)です。

 中央は、大会最終日の大会長の松村智弘教授のご挨拶風景。

 右下は次期(21回)大会長の琉球大学口腔外科の砂川元教授のご挨拶。

 左下は次々期(22回)大会長の金沢大学口腔外科の山本悦秀教授のご挨拶です。

 学会中には、藤原俊義教授の特別講演・Dr.Eric R. Carlsonによる招聘講演・渕端孟名誉教授による教育講演などのほか、シンポジウム・3っつのワークショップ・ランチョンセミナー・モーニングセミナーなどが開催され、活発な討論がなされました。

 市内には、烏城と言われる岡山城があります。

 

 その隣には、旭川を挟んで、後楽園が静かなたたずまいを見せていた。

 付近には、鶴鳴館(旧県会議事堂)や県立博物館・夢二美術館などが並ぶ。

 

 雨月物語でも有名な鳴釜神事の行われる吉備津神社は、吉備路の中にあります。

 400メートルに及ぶ回廊は不思議な世界に誘ってくれる。

 吉備路をたどると、吉備津彦(桃太郎のモデルとされる)を祭った吉備津彦神社がある。